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    サンフランシスコ・ビッチ像の仕掛け人と歴史戦

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     大阪市の吉村市長が、サンフランシスコ市との姉妹都市提携の解消を決断した。日韓議員連盟という、ただ南朝鮮におもねるだけの骨のない議員連中とはまことに対照的だ。

    吉村市長、姉妹都市提携解消の手続き完了へ(毎日新聞)

    サンフランシスコ市の従軍慰安婦象徴の像を巡り

     米サンフランシスコ市に建立された旧日本軍の従軍慰安婦を象徴する像を巡り、大阪市の吉村洋文市長は12日、週内に姉妹都市提携を解消する決定の手続きを完了し、相手方に通知する考えを明らかにした。市議会主要会派は同日の定例会最終日に提携解消や継続を求める決議案をそれぞれ提案したが、いずれも賛成少数で否決された。ただし、姉妹都市提携の解消に議会の同意は必要ない。
     吉村市長は記者団に、今後も公開書簡などの形で像設置への抗議を続ける考えを示した上で、60年に及ぶ交流を終えることに疑問を持つ市民に対し「説明は尽くしたい」と語った。
     この日の本会議で、市長を支える大阪維新の会はサンフランシスコ市の対応を「友好関係を根底から覆すものだ」として提携解消を求める決議案を提出。自民、公明両党は「時の首長の判断で断ち切ることは過去や未来に大きな損失となる」として交流継続を共同提案し、共産党も別に解消撤回を求めた。いずれの決議案も可決に必要な過半数を得られなかった。サンフランシスコ市による像と碑文の受け入れ、「慰安婦の日」制定への反対決議案は、維新、自民、公明などの賛成多数で可決された。【岡崎大輔】


     李(リー)市長の急逝を受け、姉妹都市解消の通知は、来年6月に同市の新市長が誕生して以降に行われることになる。「選挙で選ばれた市長が不在の政治空白のときに通知するのはフェアではない」というのが理由だそうだ。ただ、半年後に誕生する新市長がビッチ像の受け入れという決議を撤回することはないと思われる。いずれにせよ、姉妹都市関係は解消するのだ。

     支那や朝鮮が仕掛ける対日歴史戦は、半年どころで急激に変化するものではない。既にサンフランシスコの市議連中は、特ア勢力に取り込まれている。加えて、今回のサンフランシスコのビッチ像設置で暗躍したのは、南鮮系組織の裏の支那系で、支那系米国人の元判事2人が中心となって動いたという。彼女らの名前は、リリアン・シンとジュリー・タン。この2名が中心となって組織したのが「慰安婦正義連合」で、この正義でも何でもない活動団体が、SFのビッチ像設置の陰の主役なのだ。

    リリアン・シンとジュリー・タン
    ジュリー・タン(左)とリリアン・シン(右)


     慰安婦正義連合のサイトに、リリアン・シンとジュリー・タンのコメントが掲載されている。

    The San Francisco “Comfort Woman” memorial is dedicated to the memory of the hundred thousands of women Japan sexually enslaved during WWII and to eradicating sexual violence and sex trafficking throughout the world. Its text is accurate. Asian Americans in SF make up over 35% of its population and most have been affected by Japanese war crimes during WWII. For example, Judge Sing was born in Shanghai and Shanghai contained most of Japan’s “CW” stations. Judge Tang lost two siblings because of Japan’s war crimes.

    【意訳】サンフランシスコの慰安婦記念碑は、第二次世界大戦中、日本によって性奴隷なった何百何千もの女性と、世界中の性的暴力、性的人身売買などを根絶するために捧げられている。そのテキスト(碑文)は正確です。サンフランシスコのアジア系アメリカ人は人口の35%以上を占めており、ほとんどが第二次大戦中の日本の戦争犯罪に影響されている。たとえば、シン判事は上海で生まれたが、上海には日本の慰安所のほとんどが設置されていた。タン判事は、日本の戦争犯罪によって2人の兄弟を失った。


     世界中の性暴力根絶など、活動を正当化するための大義名分でしかないだろう。構成は支那や朝鮮の反日プロパガンダの書き写しだ。そして、文中からは感じられるのは、日本に対する溢れんばかりの憎悪だ。シンとタンは、あの悪名高き捏造本「The Rape of Nanking」の著者であるアイリス・チャンと行動を共にし、「南京大虐殺救済連合」なるものを立ち上げている。1997年、判事在職中に、である。

    リリアン・シンとジュリー・タン、マイク・ホンダ
    ジュリー・タン(左から2番目)とリリアン・シン(右から2番目)とマイク・ホンダ


     彼らは片手間でこの活動をしているのではない。これは、彼らの本職だ。いっぽう、日本はというと、こういう筋金入りの反日活動団体に対峙する体制すらできていない。外務省はほとんど役に立たず、政治家の側も、日韓議員連盟のような事なかれ主義者たちが「我々が日韓の架け橋だ」的な自惚れを隠そうともせず、逆に胸を張る。これでは勝負にならない。

     予算がないのであれば、付ければ良い。ロビー活動にも金をつぎ込めばよい。今はただ押される一方で、押し返すこともできていないのだ。反日勢力にとって、サン・フランシスコは一里塚だ。フィリピンやオーストラリアの例にある通り、今後もビッチ像はこれからも増殖し続ける。歴史戦は、民間だけでは自ずと限界があり、官民一体で進めなければ勝ち目はない。政府はいまこそ、歴史戦に本腰を入れるべきである。民主党政権など、歴史戦を戦う必要性すら認識してなかったと思うが、残念ながらいまの安倍政権にも、戦う強い意志は感じられない。


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    10 Comments

    yasu

    天罰が下りますように

    李(リー)市長には天罰が下ったのでしょう。
    シンとタンのクズ2人にも天罰が下るよう祈ってますw

    • 2017/12/15 (Fri) 09:27
    • REPLY

    どうも怪しい

    そんなに日本は恐ろしいのか

    1)日本を貶めるのが中国・韓国の戦略だろうが、やはりそんなに日本を恐ろしい国と思っているのだろうか。その戦略に乗る米国の自称リベラル派。このリベラルが怪しい、誰かが言っていたが「偽善」くさい、しかもそのリベラルにより言論・思想テロが行われている。トランプさんはテロが嫌いだろうから、中・韓の移民はイスラムと同じように排除すべきでは。
    2)しかしその中韓の戦略を助けた元凶がアサヒ、またアサヒガーと言いたくなる。アサヒはGHQに洗脳されたエセリベラル。
    3)ところが、日本だけではない、オセアニアでも中国の謀略の手が伸びている:
    2017年9月19日 「NZ中国出身国会議員のスパイ疑惑 諜報活動に詳しい元中国外交官が分析」
    https://jp.reuters.com/article/idJP00093300_20170919_01020170919
    2017年12月6日 「豪州、外国からの政治献金禁止へ 中国の影響力増大を懸念」
    http://www.asahi.com/international/reuters/CRWKBN1E00LQ.html
    2017年12月10日 「タンブル政権の政策に中国政権噛みつく」
    http://nichigopress.jp/ausnews/politics/154979/
    2017年12月12日 「豪労働党の上院議員が辞職、中国との関係巡り疑惑浮上」
    https://jp.reuters.com/article/australia-politics-china-idJPKBN1E60B4
    4)つまり日本が憎いから、恐ろしいからという理由ではない、皇帝の世界制覇の一端なのである。
    ▼ 実は恐ろしいのはあちらであって、こちらではないのです。                    
                             ▼ 16日19:30追加

    どうも怪しい

    そんなに日本は恐ろしいのか

    16:22現在 この余計なコラムまだ消していだだけませんので。
    ● 20:00現在  FC2の不具合(?)で同じ自分のコメントが3回もUploadしてしまいましたが、管理人さんに頼らずとも自分のコメントは自分で削除できることがようやく分かりました。それで一つは消しました。しかし下記は折角書いたので、残すことにしました。悪しからず。
    ------------------------------------
    以下は削除されることを前提で(お遊び):
    ・一月ほど前だったかしら、6、7件の同じコメントが表示されたことがありましたね。最初はまたブログ荒らしかと思った。今度は自分の番で、投稿しようとしたら「不正な投稿だと判断されました」との表示がでたので、何か「不正をはたらいたかな?」と。余り悪口ばかりいうから、にらまれて「これでコメントできなくなる」と思った。
    ▼ ところで税制がほぼ固まったとの今朝の報道。特にたばこ税には文句がある。新聞への軽減税率適用(再来年)での300億円の穴埋めにタバコが使われている。けしからん。
    『「新聞が軽減税率の対象なのは納得がいかない」2017年10月15日
     小泉進次郎氏が新聞業界の消費税にかかわる不公平な仕組みについて苦言を呈した。』 http://netgeek.biz/archives/104570
    『新聞の場合は標準税率と軽減税率の差が1%の場合で150億円、仮に5%だとすると750億円、10%から8%にもどすとなると300億円程度となるが、これは政策的な工夫で十分手当てできる額ではないか。』
    http://www.soumu.go.jp/main_content/000323324.pdf
    http://www.sankei.com/economy/news/171025/ecn1710250013-n1.html

    ▼ 韓国の文さんが中国で冷遇、共同声明もだせない。空港の出迎えも下級クラス。文さん苦戦です。
    『文大統領の冷遇と記者への暴行、これこそ「中国夢」だ』
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/15/2017121500897.html
    卑怯なコウモリ(イソップ物語)ウィキペディアより
    ・あらすじ【昔々、獣の一族と鳥の一族が戦争をしていた。 その様子を見ていたずる賢い一羽のコウモリは、獣の一族が有利になると獣たちの前に姿を現し、「私は全身に毛が生えているから、獣の仲間です。」と言った。鳥の一族が有利になると鳥たちの前に姿を現し、「私は羽があるから、鳥の仲間です。」と言った。その後、鳥と獣が和解したことで戦争が終わったが、幾度もの寝返りを繰り返し、双方にいい顔をしたコウモリは、鳥からも獣からも嫌われ仲間はずれにされてしまう。双方から追いやられて居場所のなくなったコウモリは、やがて暗い洞窟の中へ身を潜め、夜だけ飛んでくるようになった。】
    ・教訓【何度も人に背く者は、やがて誰からも信用されなくなる。だが初めに争いを起こした獣と鳥が、その渦中で生き残ろうとした蝙蝠を責めて良いのだろうか

    ▼ アサヒには社是がないから考えてあげた:
    「トラブルに発展しうる個人、特定団体、統治機構、国家、製品、政治体制、信仰、思想に対しては誤報をも恐れず報道し、評論は欺瞞的精神を持してその目的を隠す。また未組織大衆に特定の観念を与え,情緒に訴えて一定の方向に行動を起こさせるようにする。時に不寛容の心を忘れず、時に品位と責任を軽んじ、我社の延命を図る。(2017年制定)」
    ▼2017.12.3 朝日がルワンダと重ねて非難した産経コラムの中身
    国際社会で「日本への偏見」がある現状は無視する朝日
      http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51768

    ▼ 下記のコメントでの「急死サンフランシスコ市長に非情書き込み 慰安婦像受け入れ以外で猛批判」 東スポWEB の正しいURL
       https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/858802/

    ツキクサ

    公職と民間活動

    日本では、公職にある人物は、民間活動をすることは、法律で禁止されていると思うが、アメリカなど、世界各国では、公職と民間活動のダブルワークはOKなのだろうか?

    判事が、嘘の証言をすることは、偽証罪になると思うが…国際司法裁判所に、フェイクのフェイクによるフェイクのための慰安婦問題、日本政府は提訴した方が、公正公平な世のためになるだろう。

    (名前空欄)

    みこと

    この、リー市長は中朝との結びつきは公然の事実ですが、米国内では別問題で猛批判を受けていたみたいですね。

    トランプさんの政策ですでに周知の事ですが、アメリカはメキシコ系やアジア系の不法移民だけでも1100万人ともいわれ、国民の中からは、職が奪われるという不安と治安の不安から、不満が高まり続けていたにもかかわらず、リー氏は、移民を保護する新条例を推進するなどして擁護していたので、実際は地元市民からは反発を受け、昨年5月には反市長派からリコールコ運動があったとのこと。

    「急死サンフランシスコ市長に非情書き込み 慰安婦像受け入れ以外で猛批判」 東スポWEB
    yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-2929.html#comment_list

    にもかかわらず、この現状。

    思うに、実際サンフランシスコの議会や裁判所は、ほぼ中韓系の移民に牛耳られているのだから、最早、サンフランシスコはアメリカではなく、中朝に乗っ取られたアメリカ本土に建国された「サブ中朝国」という事ですね。
    そのうち元々いた住民を追い出して、第2の中朝国として独立するんじゃないですか。この現状はもう取り返しがつかないところまできてるでしょう。
    サンフランシスコはアメリカと思わない方が良いのかもです。

    日本もうっかりしているとこの二の舞になる可能性も大いにあります。
    実際北海道や、対馬、沖縄(既に危うい状態ですが)は、しっかり中共の触手に晒されています。

    でも、まだ遅くない。安倍政権になったことで、自ら馬脚を現した反日による工作が表面化した事で、こうして私のような、ごく普通の、一般庶民も実態を知る事ができました。

    日本人はしっかり団結し、中朝の毒牙から日本を護らなければ行けません。

    • 2017/12/15 (Fri) 13:13
    • REPLY

    ▪️

    歴史戦に備える〜731部隊にまつわる各国の思惑〜

    櫻井よしこ女史が自らのHPで、中国は731部隊を歴史戦に用いるであろうと警告し、「日本人にとって触れられたくないテーマだとしても、研究を進め事実の全容を明らかにすることが必要だ。」と書いています。
    下記(1)〜(3)は、英国王立歴史学会フェローであり戦略研究を専門とするエドワード・M・スピアーズ著『化学・生物兵器の歴史』を参考に731部隊について抜粋しています。

    (1)731部隊の情報が利用できるかもしれないと気づいたアメリカの尋問者が、731部隊関係者に情報の交換に免責を持ちかけた。
    (2)免責を約束したアメリカは、731部隊関係者の尋問をソ連から要求されるが拒否。
    (3)朝鮮戦争中、現在の中朝グループである共産側はアメリカが生物戦を行ったと申し立て。中国の捕虜となっていたアメリカ空軍兵士の供述および国際科学委員会の面接はあったが、現地調査は共産側当局の承認を得た者しか許されなかった。

    一次資料は重要です。しかし(2)の時点で明らかに国家間対立が生まれており、(3)に至ってはプロパガンダがない方がおかしいと断定できます。更に言えば(1)の資料でも、原爆投下の非人道性を言い繕うためのアメリカの一部意向を含んでいないか見極めることは困難。
    その上で、このプロパガンダを多く含んでいるであろう多くの一次資料を基に、中国は731部隊の新たな歴史戦を生み出そうとしてきます。

    もう一度、引用します。
    「日本人にとって触れられたくないテーマだとしても、研究を進め事実の全容を明らかにすることが必要だ。」
    軍事的有用性があったからこその(1)ですから、731部隊を全否定出来ない。然し乍ら、一次資料はあってもプロパガンダの要素が多分にある。私は、そのように考えて備えておきます。

    • 2017/12/15 (Fri) 22:18
    • REPLY

    lilly

    雨後の筍

    慰安婦像は雨後の筍のごとく、世界中のあちこちに建てられています。
    今日もグレンベール(?)で‘議会の全会一致で承認された’とネットニュースで読みました。
    ‘全会一致’ってどういうこと??と思います。
    各国の議員も日本の野党のごとく、どうしようもない議員ばかりなのでしょうか?
    「アジアの二か国間の事などをここで論じる必要がない」という議員もいないとは…

    他のサイトに、
    「これは外務省がすべき事で
    世界中の国々に大使館や領事館があり、そこに外務省職員が常駐してるのだから、
    その人達が赴任した国で日本の国益を損なう事が行われていないか、
    そういう動きがないかしっかり目を光らせておくべきだと思います。
    数年間赴任する間に面倒な事が何事も起こらないように…の事なかれ主義の外務省職員を責めるべきだと思います。」

    というような事を書いたら
    「大使は名誉職みたいなものなので行きたがるんですが、
    外務省の大使館員は本国・本省しか見てません。
    早く帰りたい一身ですから、日本の事なんかより自分の事のほうが先なんです。
    日本の名誉?日本人の自尊心?そんなのカンケーネー!
    早く帰ってゴマすって次官に成れなくても局長クラスにはなりたいと思っているんですよ。
    日本の役人の多くは自分の事しか考えていませんよ。」

    と返信が来ました。

    一国民までもがこういう投げやりな物言いで
    まるでそれを許しているというか放置している状態だから、こんな状態になってしまったわけで
    こういう非国民のような職員に私達の税金を使って、優雅な外国暮らしをさせていると思うと情けなくなりますし
    日本のこれからは真っ暗だなと思います。

    こはる

    胸の蛾

    ふざけて言うのではないのですが、蝶々の専門家じゃない者にはこのTシャツのマークは黄色い蛾の様に見えます。
    刺繍をしていると本当にこの形の蝶々を蝶々らしく刺すのは難しい。
    この二人のケースの場合は蛾で正解でしょうけど、多分本人達は蝶々だと思い込んで居るんでしょうね。

    それと、ある程度の年齢になったら女性は綺麗なお花の傍で写真を撮らない方が良いと思いますけど。
    際立っちゃうのよね~

    で、本題。
    その二人のサイトコメント、米国という国でこういうコメント出すのねえ。
    圧倒的多くの米国人には「だから何?」ではなかろうか?

    世界の何処に行っても南鮮とその宗主国人は、故国の特徴をいつまでも守って、感心を越して呆れる程に鬱陶しい。

    この手の日本毀損に対して日本政府も戦わなけりゃあ!と思いはするのですが、こんなレベルに対応する担当者には少なからず同情心が湧きます。

    • 2017/12/16 (Sat) 00:54
    • REPLY

    どうも怪しい

    蛾と蝶の区別がつかない欧米人

     私の経験では欧米人(繊細でない人に限る)は蝶と蛾の区別がつけられないという経験があり、その時本当にびっくりしました。そのように飛んでいるのは、すべてバタフライ、バターで炒めたフライじゃあるまいし。 (この時、蛾はmoth と知った)
     学問的にどうのこうのではなく。見た目でわからないのかな、という感じ。これがどうも欧米(最近はアジアも含むようになった、下手をすると我国も)との感覚の相違ではないかと。繊細な気持ちが失われる文明とは?何て思ってしまうのです。日本人はとても繊細なのです。

    「夜の蝶」ではなく「夜は蛾」?
    http://www.pteron-world.com/topics/classfication/difference.html

    P

    公務員制度を廃止しては?

    >>日本の名誉?日本人の自尊心?そんなのカンケーネー!
    >>日本の役人の多くは自分の事しか考えていませんよ。

    これが日本の外務省やその他の省庁の実態であるなら公務員制度を無くしたほうが良いかもしれませんね
    国家や国民や公の為に尽くしてこその公務員だと思うんですが、最近はそんな基本的な意識ももはや希薄なのでは公務員の身分を国家が保証し国民が税金で支える必要はないのではないですか?


    南京大虐殺記念日の成立を目論むチャイナ系移民に対抗するつもりもなく、日系の方々の活動に圧力をかけるような在カナダ領事館も、在外邦人の師弟がイジメ被害に遭っている現実を訴えてもその事実を公表して公的なサポートをしてくれることはない在米領事館も存在価値があるとは思えません

    在外邦人から全く信用されていない日本総領事館。(安倍首相直々の指示も効果なし…)https://www.youtube.com/watch?v=AfRjVOP2z5k&t=10s

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