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    archive: 2019年07月01日  1/1

    米朝電撃会談から読み取るべき、「トランプのパフォーマンス」以上の意味

     G20が閉幕したが、南鮮の文在寅は全く存在感なく、そそくさと日本を後にしたようである。ライトアップされた大阪城が全首脳の集合写真に入ったことは、日本が南鮮に対して不必要な配慮をしなくなったことを象徴するメルクマールだ。国同士が台頭に付き合うというのは、外交の基本だ。今までは日本が折れてばかり来た。これからの政権には、この「不必要な配慮はしない」という路線を踏襲してもらいたい。コラージュです、念のた...

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