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    archive: 2019年01月02日  1/1

    南鮮の「JAPAN NAVY批判」は、自衛隊の存在を曖昧にしてきた戦後日本のツケである

     昨年末に起きた、南鮮海軍による自衛隊哨戒機に対する火器管制レーダー照射事案は、発生から10日以上経過しても収束する気配がない。この事案は、南朝鮮が情治国家であることの具体的な例証だ。即ち、日本に対してはどんな非礼を働いても構わないという反日無罪の一例であり、すぐに嘘とバレる言い訳を並べた稚拙な態度は、日本に対しては絶対に謝罪しない(できない)という構図だ。 すぐに嘘とバレる言い訳は枚挙にいとまがな...

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