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    archive: 2015年10月22日  1/1

    米国に袖にされ、英国と日本に照準をあてた支那

     国際社会が注目する中での訪米で冷遇され、なんの成果も上げられず、お土産ももらえなかった習近平。冷たかったのはワシントンだけでなく、メディアも世論も概ね冷淡だったようである。一方で、華夷秩序に取り込もうとした南朝鮮も米国が刺した釘によって立ち往生。そんな習と中共は、標的を2国に絞ったようである。ひとつが英国、もうひとつは我が国日本だ。 訪米の冷遇とは真逆に、習は英国から厚遇を受けている。国賓として...

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